プロフィール

MUZIQ

Author:MUZIQ
「運命とプロレスする。」をテーマに
総合格闘技からアメプロにくら替えした変わり種。
今はシガナイ会社員。
いつの日かアメプロSHOPを開店するのが夢。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TNAの禁止事項とプロレスとは?

TNAは、手で防御してない状態でのイス攻撃を禁止したとのことです。
これは先日のJeff HardyとMr. Anderson(←個人的にようやく定着しました。。。)の一件で、
アンダーソンが怪我したことによる対応の様です。

WWEもイスでの頭部攻撃は禁止ですが、
TNAの場合は「防御行動を行っていない」場合に限定されているので
見せ方次第の部分が大きい裏側の事情と言う印象です。
まぁ~レスラーは見せ方(言い換えれば受け方)のプロなので、
観客的には今までの感覚とそう変わらず観れると思っています。

WWEの場合は、
選手がイスを持っても確実に頭部を狙わない & 背中に叩きつけると分かってしまっているので
個人的には完全に興醒めですが…

選手の生命に関わることなので仕方ないかと思いますが、
行きすぎたファミリー路線は如何なものかと思う訳です。
まぁ~流血NGになって彼女や子供と観る時は助かりますが、
「見ちゃいけないもの」っていう部分がプロレスの神秘性だと思うのですが…
だからこそアティチュード路線が…(長くなるので以下、省略)

まっ、今回のTNAの処置は表面上の対策と言う面が大きいように思いますし、
選手の身体のことを考えれば当然のことですね。
(WWEの対処の評価は別にして)

ただ、流血したら止血するまで試合中断はやり過ぎだろ。。。
『Over The Limit』の時のパンク先生 vs ミステリオの時なんか
あの休止が無けりゃ、名勝負になり得たのに…
まぁ~寛大なるパンク先生のフォローで事なきを得ましたけどね!

結局はレスラー個人の技術力と構成能力に頼る結果となっているのは
良いことだと思いますけどね!
まぁ~実際には上手くいっている様には感じられませんが…



そう言えばWWEの前CIOであった「WWEの良心」ことリンダ・マクマホンが
中間投票の結果、53%-45%で敗北したようですね。
(引き続き、当選を目指すそうですが…)

共和党からの出馬だったかと思います(記憶曖昧)が
民主追い風が原因か、
WWEの業界イメージが原因か、
はたまた選挙戦の失策が原因かは判断できませんね。
ただ、今回の選挙では対立候補から
かなり批判を受けていたので影響が無かったかと言えば「NO」でしょうね。

「アングル」を理由にプロレスを嫌っている一部の人もそうですが、
ぶっちゃけ人生の半分は損してますよ!
(人生なんて個人の自由なんで押し付けるつもりは全くありませんがね。)

TVドラマだって、ディズニーランドだってある意味では八百長なんですよね。
それに乗っかってこっちは楽しめばいいだけです。
楽しもうとすれば自ずと選手個人の技術や構成を楽しめると思うんです。
(決して批判している訳ではないですよ。)
「コンテンツを楽しめるかどうか?」という世界なんですよね。

コレを一色単に規制するって言うのは、
結果として良くないことだと個人的には思うのですが…

「プロレスをスポーツと認めない。」
「プロレスを格闘技と認めない。」
上の様な批判は的外れだと考えています。

なぜなら彼らプロレスラーは1年の内、
250日は試合をしているからです。
常人にはできない厳しいトレーニングと才能の賜物だと思います。
更には演技力や話術も必要とされますからね…

おそらくプロレスが好きではない人はあまりこのブログを見ていないと思いますが、
「こんな楽しみ方があるんだ!」と思って舞台に乗っかってみてください。
意外とハマるかもしれませんよ。
(自分は格闘技ファンからの乗り換えなので…)
スポンサーサイト

COMMENT

質問

ごめんなさい、NASHとは全く関係ない質問なんですけど、答えられたら答えてください!

1。 TRIPLE HはROYAL RUMBLEまでに戻ってきますか?

2 THE ROCKが再びリングに戻ってくることはありますか?
(2004年らへんのEUGEANを助けに戻ってきたみたいに。あの場面が自分の中での一番の名シーンです)

3 なぜCENAは正義なのにもかかわらずブーイングされてるのですか?

4 JEFF HARDYがWWEに帰ってくることは今後ありますか?

5 最後にいま起きてるWWE批判とはなんの事ですか?


よろしくお願いします!

No title

何故か眠くならないので徹夜をしている疾風迅雷です。

まぁ、最近はレスラーが様々な理由で亡くなることが多くなっていますからね~。それを考えるとレスラー達の健康面を考慮してという配慮は仕方ないと言うか、むしろ当然なんですけど……WWEはWWEであまりにも極端に走りすぎているって感じですよね。流石に流血しただけで試合ストップはプロレスとしてどうかと思いますよ。TLC09のクリスチャンvsベンジャミンとかも流血ストップが無ければ確実にもっと面白くなっていたと思いますし。
まぁ、今のファミリー路線のWWEじゃ仕方ないんでしょうね。子どもファンを今の間に獲得しておかなければ、10年20年後のWWEを支えるファン層がいなくなってしまいますし、そういったファン層を獲得するには今の子供たちにWWEを見せる為にも親が見て問題ないような内容を放送しなければいけない……結果的に見るとそれでコアなファン層が離れていっているという感じですかね。コアなファンはファンでかつてのような路線に再びなれば戻ってきそうな気もしますが。
けどこの流血ストップのおかげで安易にハードコアな試合に頼らないで技術を持ったレスラーがプッシュされるような空気が出てきているのは良い傾向だとは思いますよ。ジグラーなんかは、個人的な考えを言わせてもらえば流血ストップが無ければあと2、3年はIC王座を獲得するのに必要だったような気がしなくもないですし(-_-;)

リンダさんはまだ政界進出を諦めていないという話も聞きますね。結局どうするつもりなのかはイマイチ分かりませんが、自分としてはWWEにこれ以上悪影響を出さずにさえいてくれれば問題無いですね。
あと、プロレスを八百長とかいう人は本当に多いですよね……。自分も友人たちに薦めるたびに、「プロレスって八百長だろ?」とか、「プロレス技って本当は痛くないんだろ?」とか言われると何か無性に悲しくなりますよ。そういう人たちにはRR00のHHHvsカクタスとかサマスラ02のHHHvsHBK、BL04のオートンvsフォーリー、アンフォ06のエッジvsシナとかを見せてしまえば間違った印象を持っていたというのを分かってくれるのですが。ただし、若干1名トラウマになってしまいましたが(-_-;)

それと、RIKISHIさんの質問に関しては分かるものだけとりあえず答えます。もし間違っていたらMUZIQさん、訂正してください。
1……HHHはハウスショーでは限定的に復帰しているみたいです。ただ明確な復帰時期に関してははっきりしていません。時期的に考えればRRが妥当と言えば妥当ですが……
2……ロックはレスラーとして復帰することはもうないと思われます。本人自身がインタビューでレスラーとしてのロックはもう帰ってこないと宣言していましたし、ハリウッドとの契約上、ほんのかすり傷でもつくような可能性があるWWEへの復帰は極めて難しいという話です。謎のGMとしてやゲストホストとしてならまだ可能性はあるとは思いますが……といった感じです。
3……シナのブーイングに関しては、発端は05年の時、WWE王座を獲得したばかりの新人なのに、あまりにも長期防衛&強豪スターを薙ぎ倒し過ぎた&試合の決め方がワンパターンすぎるというのでコアなファン層やシナの人気に嫉妬した青年ファン層がブーイングを始めたのが原因だったと思われます。その後も1年以上、WWE王座を防衛したり、かつてのホーガンやゴールドバーグのような無敵キャラでいた為ブーイングが定着してしまったのです。
原因の一端にあったシナのレスリングテクニックの下手さに関しては少しずつ改善されていっている為評価も上がってきてはいるのですが……何故か今では子どもと女性ファンはシナに歓声、青年とコアなファン層はシナにブーイング、だけど5ナックル・シャッフルの時には「You can't see me」を合唱という風になっています。
4……ジェフは難しいというのが現実でしょうね。WWEを離脱して半年でTNAと契約し、今ではTNAヘビー級王者になっていますから。TNAはWWEと比べてスケジュールが圧倒的に楽ですし、今のWWEにはマットお兄ちゃんがいませんからね。
ただ、WWE側が何らかのアクションを起こす可能性は十分あると思います。それ次第でしょうね。ジェフは風来坊でもありますし。
5……これは自分もイマイチ分かりません。もしかしてリンダの選挙でWWEグッズを持って投票しに行った人は投票できないように一時期なっていたという問題ですかね?これに関してはMUZIQさんにお任せします。

それでは今日はこれで

Re: 質問

> RIKISHIさん

コメントありがとうございます。MUZIQです。
ほとんど疾風迅雷さんが答えてくれていますが、
自分からも回答(自分の意見?)を書かせて頂きます。

> 1 TRIPLE HはROYAL RUMBLEまでに戻ってきますか?

コレに関してはあくまで予想でしかありませんが、
テイカーの怪我が予想以上に悪いということで
ハンターさんのRRでの復帰が濃厚になったかと思います。
RRが1番シックリくる復帰舞台の様に思います。

現在はTシャツでデル・リオと闘ったり、
ハウスショーへの参加も行っているので「調整時期」と見るのが適切の様に感じます。
また、ここにきて新作グッズが発売されているので、
会社的にも復帰のした準備段階と言うところでしょうか。


> 2 THE ROCKが再びリングに戻ってくることはありますか?
(2004年らへんのEUGEANを助けに戻ってきたみたいに。あの場面が自分の中での一番の名シーンです)

これに関してはおそらく「無い」でしょう。
疾風迅雷さんに書いて頂いた内容の通り、
ハリウッドの契約はかなり制約事項が多いですし、
ましてやプロレスは「No」でしょうね。

なにより、ロック様自身が
「"The Rock"で多くのことを成し遂げたけど、オレは"ドウェイン・ジョンソン"に戻るんだ。
 そしてオレ自身で多くの事を成し遂げたいんだ。」
との趣旨の発言を何回も行っていることから、本人も復帰の意向はないでしょう。
目玉ゲストとしてマイクや、一部救援はあり得るかもしれませんね。


> 3 なぜCENAは正義なのにもかかわらずブーイングされてるのですか?

これも疾風迅雷さんが仰られている通りかと思います。
基本的にはレスリングのスキルが完全に足りていない状態でのWWEのプッシュが原因です。
しかも凶器攻撃が当たらないや、
集中攻撃をされていても1発で勝利という特別待遇に
ファン(特にコアなファン)が反発したことがキッカケです。

たしかに2005年辺りと比べると、
スキル自体かなり向上していますし、トップ選手特有のオーラを身につけています。
ただ、試合内容自体はお粗末なことが多く、
まだまだ内容で魅せる選手ではないことが根底にあるかと思います。
(個人的には「嫉妬」説には否定的ですが…)

確かに引き出しの少なさはトップ選手としては致命的ですが、
その他の部分ではコア層からも認められてきている様に思いますが、
ブーイングは半ばお約束的な部分もあるかもしれません。


> 4 JEFF HARDYがWWEに帰ってくることは今後ありますか?

現時点では無いですね。
先のことが全く読めないのがアメプロ界ですが、
今はTNA王者ですし、裁判の問題やマットもWWE離脱もあり、
この先数年でのWWE復帰は無いように感じています。

スケジュール的に緩いTNAの方がジェフにとっても居心地は良いでしょうし、
今はWWEにとってもジェフにとっても復帰のメリットが大きくないということはあるでしょう。
そもそもファミリー路線がジェフに合うとは到底思えませんし…

ただ、かなり名のある選手なので、
TNA離脱後にWWEがオファーを出す可能性は高いと思います。
(もしくはTNAが倒産するか…)


> 5 最後にいま起きてるWWE批判とはなんの事ですか?

簡単に言うとバッシングです。
内容的には、
「子供に悪影響を与えるあんな野蛮な番組を作っている企業は規制すべきだ!(選挙に出るべきでない!)」という意味合いです。
番組内容が不健全ということと同時に、
所属する選手やスタッフの労働条件が劣悪、
選手の身体的な負荷を無視しているという人権的な面での批判になっています。

ただ、今回のバッシングが行きすぎている点として、
コネティカット州ではWWEのグッズを身につけている有権者を
選挙委員会側が投票を拒否するという事態にまでなっていることです。
これに対してはWWE側が裁判所に申し出たというニュースもあります。

ステロイド問題、テレビ放映、株式公開と
WWEの企業としての節目では必ずと言っていい程問題となる上の件ですが、
個人的には重箱の隅を突いた批判としか思えませんね。
本当にニーズが無ければアレだけの利益を出すことは不可能ですからね…


上記の様な回答で良いでしょうか?
また、宜しくお願い致します。


追記
> 疾風迅雷さん
回答頂き、ありがとうございます。

Re: No title

> 疾風迅雷さん

コメント、回答頂き、誠にありがとうございます。MUZIQです。
RIKISHIさんへの返信で回答頂いた内容は書きましたので、それ以外で…
(ほぼ、疾風迅雷さんと同じ内容の回答になってしまいましたが)

たしかに今のWWEのファミリー路線は行き過ぎてるんですよね。
「10年後のファンをおだてる為にファミリー路線で…」ということや
「なるべく多くの視聴者に…」ということも十分分かるのですが、
流血した程度で試合を止めたらプロレスじゃないですからね。
選手の身体的な程は必要不可欠ですが、
この業界では裏側でそういう対処はすべきだと思うんですよね。
表立ってやるからサメるんです。

TLC 2009のクリスチャン vs ベンジャミンなんて、自分的には黄金カードだったのですが…
パンク先生とミステリオの試合もそうですが、
流血があってもあれだけ見せ場を持たせることが出来たのは
単純に選手の力量でしょうね。
ここに頼ると試合のブレが大きくなり、
技術力の低い選手の危険度はより大きくなりかねません。

演劇ではない部分、アマレスには無い部分、総合ではない部分、
自分はこれをMIXしたのが「プロレス」という認識なので、
今のWWEの方針は自分から勝てる土俵を捨てているようにしか見えません。
まぁ~少なからずリンダの出馬が大きな要因ではあったと思います。

新たな未来のファンを作るという点では、
確かに子供をターゲットにする必要はありますが、
日本で言う仮面ライダーやウルトラマンと同じ土俵に乗っても仕方ないと思うんですよ。
生身の人間がやっているからこそ感じる部分があると思うんですよね。

ただ、自分も疾風迅雷さんと同じで、
ファミリー路線への転換がファンの目線を選手のテクニックに目を向けさせつつある現状は
唯一良い要素だと感じています。
本当は色々な選手がいていいはずなんですがね…

リンダはまだ諦めてないっぽいですが、
彼女の出馬は間違いなくWWEファンにとっては悪影響を与えると思います。
これ以上規制したら本当にウルトラ…(笑)


「プロレス=八百長」論争は日米を問わず
世界中のレスリングファンが直面する課題ですね。
(特に日本がその傾向が強いともいますが…)

あまりに細かい部分に目が行きすぎてて大きな流れ見ていないというか…
これは本当に勿体ないと感じます。
そもそも舞台装置に乗っかっていないので、
楽しむ楽しまない以前の問題になていますからね。

上げて頂いた試合は全部自分もお気に入りの試合です!
あとはUnforgiven 2006のDX vs McMahonのHell In A Cellも好きです。
言い出したらキリないですが…(^^)
いっそ、元祖ECWでも見せますか…(笑)

上げて頂いた中では特に印象深いのは
SummerSlam 2002のHHH vs HBKですね!
これは未だに自分の中ではベストパウドの候補に間違いなく入ります。
「稀代のレスラーの2人がノールールで諸々ブッ込んだらこうなりました。」的な試合でしたね。


自分は友人にTNAのAJ Styles vs Christoper Danielsのアイアンマンマッチを見せて
普通に退かれました。。。
彼曰く「地味だし、なげぇ~よ」とのことです。(苦笑)
TNA史上トップ5にはランクされる名試合なんですが、選択を間違えた。。。
やっぱり、正攻法にシナ、エッジ、HBK、テイカー辺りで行っとくべきでした。

シナ

ジョン・シナって本当にWWEやめるのですか?
それともこれはストーリーですか?

実際の話しシナが辞めたらけっこう深刻な問題じゃないですか?

でもシナのFAREWELLの内容や最後にウェイドが出てきたことからストーリーぽく感じましたが
もし本当にシナほどのスーパースターが辞めるのだとしたら、フレアーみたいなFAREWELLが行われてたと思います。
でも確かにショーン・マイケルズのFAREWELLの規模も小さかったので、自信はないのですけど。

あと最後にショーン・マイケルズも本当に引退したのですか?
返答お願いします!
もう気になって仕方ありません!

Re: シナ

> かかさん

コメント、ありがとうございます。MUZIQです。
今後とも宜しくお願いします。


事実は本人とWWEしか知らないことを前提に書きます。
(そもそもプロレス自体が、そういう要素のある業界ですので…)

まず、シナについては個人的にはアングルだと考えています。
まず1つとして、賛否はあれど5年間もWWEのトップ選手として君臨し、
ファンからの声援も間違いなくトップクラスのベビーフェイスです。
本当に離脱するのであればそれなりに情報が漏れてくるのではないかと思います。
また、「引退」には少し早すぎると感じます。
SCSAやHBKの様な致命的な怪我も無いでしょうし、
ロック様程の映画界での成功も無いからです。

また、引退アングルにしてはあまりに中途半端であると感じています。
シナ程のWWEでの実績がある選手が、
NXT1期生の新人軍団(あくまでWWE基準ですが)との抗争での
引退は考えにくいと考えています。
「負ければ引退」というアングルでもなかったですし、
あまりに全体的に小振りな印象を受けますね。

あと、モリソンやミズなどのトップ下の選手の格上げの目的もあるように感じます。
シナ不在ということでベビーフェイスの強化はし易くなると思いますので…

上記の様な理由から、
個人的に今回の離脱は休養を兼ねた映画撮影の為のギミックと捉えています。

ちなみに現時点でシナが引退したとしても
フレアーやHBKと比べるのは酷な気がします。
実績やWWE以外も含めたレスリング業界全体に与えた影響では
シナとは雲泥の差があるからです。
(勿論、WWE的には大体的にセレモニーを行うと思いますが…)

流血で思い出すのがシナの初帯冠後JBLとのアイクイットマッチですね。
あきらかな出世コース邁進してたシナがチャンプとして一皮むけた試合だと思いました。
これからはシナが引っ張っていくんだろうなと思えた感じですね。

Re: タイトルなし

> ゆ~すけさん

コメント、ありがとうございます。

JBLとの流血試合は確かに凄かったです!
あの試合で間違いなく一皮むけましたね。

個人的にはその後のRVDとの抗争やエッジとの抗争で
着々とレベルアップして行ったのはシナの凄さだと思います。
技術レベルはさて置き、
あれだけブーイングを浴びても腐ることなく、
節目となる出来事で着実にレベルアップしているシナの精神力は間違いなく「チャンプ」だと思います!

EDIT COMMENT

非公開コメント

MUZIQ
MUZIQ
「運命とプロレスする。」をテーマに
総合格闘技からアメプロにくら替えした変わり種。
今はシガナイ会社員。
いつの日かアメプロSHOPを開店するのが夢。
検索フォーム
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
Twitter by MUZIQ

@PPW_MUZIQ < > Reload

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。