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MUZIQ

Author:MUZIQ
「運命とプロレスする。」をテーマに
総合格闘技からアメプロにくら替えした変わり種。
今はシガナイ会社員。
いつの日かアメプロSHOPを開店するのが夢。

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『Chris Jericho :Breaking The Code』収録内容情報

前回のブログで書いた日本版が12月に発売されるChris Jerichoの個人モノDVDの詳細情報です。
ソースは海外の通販サイトなので、情報の差異はアシカラズ
(店舗情報なので間違いないと思いますが…)

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[Disc 1]
 1. vs Rob Van Dam
  2. & 2 Cold Scorpio vs Shane Douglas & 911
3. vs Pittbull 2 (for the TV Title)
WCW debut
4. vs Alex Wright
  5. vs Syxx (for the Cruiserweight Title)
  6. vs Eddie Guerrero
  7. vs Rey Mysterio (for the Cruiserweight Title)
Turning on the fans.
  8. vs Dean Maleko (for the Cruiserweight Title)
  9. vs Juventud Guerrera (for the Cruiserweight Title)
 10. vs Jeff Jarrett

■Extras
  ・Getting into the industry.
  ・Working in Japan and Mexico.
  ・Going to Extreme Championship Wrestling.
  ・Going to World Championship Wrestling.

[Disc 2]
 1. & Eddie Guerrero vs Rey Mysterio & Super Calo
 2. vs Stevie Ray (for the TV Title)
 3. vs Raven (for the TV Title)
WWE Debut on Monday Night Raw.
  4. vs Road Dogg
  5. vs Ken Shamrock (in a First Blood Match)
  6. vs Chyna (for the IC Title)
  7. vs X-Pac
  8. vs Big Show (for the Hardcore Title)
  9. vs The Rock (for the WCW Title)
 10. vs Kurt Angle (for the WCW Title)
Beating The Rock and Austin in the same night.
 11. vs Stone Cold Steve Austin (to crown the 1st Undisputed Champion)

■Extras
  ・Leaving WCW.
  ・WWE Debut.
  ・The Invasion.
  ・Stephanie McMahon is a Bottom Feeding Trash Bag ****.

[Disc 3]
1. vs Christian (for the World Tag Team Titles)
  2. vs John Cena
WWE Return.
 3. vs JBL
  4. Money in the Bank Match
  5. vs Kofi Kingston (for the IC Title)
Sixth World Title win.
  6. vs Shawn Michaels
  7. vs Rey Mysterio
  8. vs CM Punk
  9. vs John Morrison
 10. vs Edge (for the World Heavyweight Title)

■Extras
  ・Taking time off and the return.
  ・Going in a new direction.
  ・Best of The Highlight Reel.
  ・Feuding with HBK.
  ・What does the future hold

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ジェリコだけに試合内容は文句なしでしょうが、
どの試合かの詳細が分からないのが少し不満ですね。
(大凡の予想はついていますが…)
まだ観たころない試合もあると思うので、今から楽しみです!

これに各試合のジェリコのコメントがあれば個人的にはOKですね。
ボーナスも、タイトルを見る限りは面白そうな内容ですし…

個人的にはWWE復帰直後のオートン(政権1期目)との直接対決は観たかったですね!
成金男が全てをブチ壊したあの試合です。

その年(2008年)のWWE日本公演で行われたオートン戦が、
これまたハウスショーとは思えない名勝負だったのでコッチを収録してくれても…
(← 無理ですね。)
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2010年8月~12月のDVDリリース情報

J-SportsさんのWWE DVDの告知ページが更新されていました。
(少し前に更新されていましたが、放置してました。)
2010年8月~12月のWWEの日本版DVDの発売予定です。

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【8月13日発売】
 ・『オーバー・ザ・リミット2010』 3,990円
 ・『アンダーテイカー デッドリースト・マッチ』 9,240円
 ・『ヒストリー・オブ・ジ・アンダーテイカー ツームストーン』 低価格再発版 3,990円
 ・『D-ジェネレーション-X』 低価格再発版 1,890円

【9月23日発売】
 ・『フェイタル・フォー・ウェイ2010』 3,990円
 ・『ベスト・PPV・マッチ 2009-2010』 9,240円

【10月22日発売】
 ・『マネー・イン・ザ・バンク2010』 3,990円
 ・『リッキー・スティムボート ザ・ドラゴン』 9,240円

【11月26日発売】
 ・『サマースラム2010』 3,990円
 ・『アンソロジー・オブ・エリミネーション・チェンバー』 9,240円

【12月23日発売】
 ・『ナイト・オブ・チャンピオンズ2010』 3,990円
 ・『ヘル・イン・ザ・セル2010』 3,990円
 ・『クリス・ジェリコ ブレーキング・ザ・コード』 9,240円

 ※12月には低価格再発版の予定もあるそうです。

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字幕を付ける手間は分かりますが、
もう少し早くリリースできないものなのでしょうか?
(あえて大人の事情は考慮しません。)

PPVだけでも1ヶ月のタイムラグでリリースしてくれたらファンは嬉しいだろうし、
売上も上がると思うのですが…
この辺はメーカーの考え方にもよると思いますけどね。。。

3枚組に関しては今のスパンでも良いと思います。
とか言いつつ、私は我慢できずに輸入版を購入していますが…
本当に日本語字幕が欲しい作品は少しぐらい待つ & 高価でも買いますしね!

ただ、翻訳に手間が掛かるのも分かりますし、
顧客のパイが狭いので効果になるのは分かりますが、
流石に高価すぎる気がします。
PPVが\4,000、3枚組が\10,000はなかなか手が出しにくい価格です。
個人的にはあまり上手いビジネスだとは思いませんが、
まぁ~仕方が無い部分ですね。



と、話がJ-Sportsさん批判みたいになってしまいましたが、
そうではないのでアシカラズ



で、リリース予定作品なのですが、
個人的には10月リリース予定のものまでは全て視聴済みですね。
3枚組特集はわざわざ買わないと思いますが、
PPVは一応全て集めるつもりなので買おうかと思います。

10月リリースまでのDVDの中では、
8月の『アンダーテイカー デッドリースト・マッチ』は面白いかもしれません。
ある程度『ツームストン』で出尽くしたテイカーの名勝負ですが、
これにはあのボイラールームマッチがフル収録されています。
後の収録試合は既にリリースされている作品と被る部分もあるのですが、
テイカーだけに基本的に素材が良いので飽きずに観れると思います。


あと日本語版を必ず買おうと思っているのは、
12月リリースの『クリス・ジェリコ ブレーキング・ザ・コード』 ですね。
アメプロファン(特に日本人?)が待ちに待った、
ファンの垂涎の一家に1枚確定の家宝として後世に残したいDVDです!
鉄板男ジェリコだけに名勝負集になることは間違いないでしょう。
(たしか内容は海外サイトにアップされていたので探して、追ってブログにアップします。)

コレは輸入版では無く、日本語版を買いたいと思っています。
やはりジェリコのインタビューは日本語で観たいというのもありますし…
(まぁ~ジェリコは基本的にツンデレなんで、
 インタビューとかは非ネイティブにも聞き取りやすくしゃべってくれますけどね。)

あとは現役メンツだとオートンとハンターさんのDVD3枚組とか観たいけど、
オートンはまだ先になるような気がします。


あっ、あとHBKの『ショーン・マイケルス マイジャーニー』は引退記念の作品なのでしょうか?
Wrestlemania 26の名試合が入って無いので、
続編が出ると期待して日本語版を買っていないのですが…
引退作品なら日本語版買いたい。。。
内容的には引退記念に振り返るみたいな内容なんですが、
ブレットとの重要な試合がダイジェストだったりするので、
「決定版」が出ると信じてます。
(あっ、勿論特典としてRAWでの演説は入れてください!)

『Hart & Soul: Hart Family Anthology』で見るOwen Hart

ブレット・ハートがWWEと和解し、Wrestlemania 26にも出演しました。

雪解けの中、ハート一家を特集したDVDがWWEからリリースされました。
その名も『Hart & Soul: Hart Family Anthology』です。
現在のところ日本版は2010年7月に税込9,240円で販売される見通しだそうです。
(自分は輸入版を購入しましたが…)
まだ観ていませんが、スチュ・ハートから現在のHart Dynastyまでカバーしている様です。

ハート家は今でこそカナダの名門プロレス一家ですし、
ハート道場出身の選手も多いです。
有名どころではベノワやジェリコもハート道場の出身だったと思います。

正直、自分はハート家のレスリングはあまり好きではありませんでした。
最近、昔の映像を見返していて好きになったクチです。
その試合はハート・ダイナスティでも無く、ブレットでもありませんでした。
(ブレットも間違いなく90年代を代表するトップレスラーですが、
 「攻め」の選手なので自分的にはマイケルズの方を評価していました。)


ハート家の末弟:オーエン・ハートなのです!


オーエンはある意味でWWEのエンターテイメント性に殺されたレスラーですが、
彼のレスリングは兄のブレットとはまた違う魅力があるように感じました。
試合構築のリズム感と、攻めと受けのバランスがなんか独特なんですよね。
今だから感じることなのかもしれませんが、
個人的にはエディの試合と似たような印象を受けます。

そんなこんなで個人的にはハート一門で1番才能があるのはオーエンだと思っています。
(カリスマ性ではブレットの方が上でしょうが…)

個人的にオーエンの特集DVDが出れば100%買ってしまう勢いですが、
今回は『Hart & Soul: Hart Family Anthology』で我慢しておきます(笑)

(下記は海外版です。)


オーエンの事故が無く、
2000年代に入ってもトップ戦線で活躍していたらWWEの勢力図は今とは違う形になっていた気がします。
そう考えるとオーエンの死は残念でなりません。

WWEに対するオーエンの本音の部分を聞いてみたいと思いますが、
1人のプロレスファンとしてのその願いは叶うことが無くなってしましました。
せめてオーエンの特集DVDを出して欲しいと思う今日この頃です。
(出来ればインタビュー集込みの2枚組 or 3枚組で…)

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