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MUZIQ

Author:MUZIQ
「運命とプロレスする。」をテーマに
総合格闘技からアメプロにくら替えした変わり種。
今はシガナイ会社員。
いつの日かアメプロSHOPを開店するのが夢。

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マジで胸熱!(TLC結果)

下記、TLCのネタバレありです。























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ちょ、ちょ、ちょちょちょちょちょちょ!

マジで!!!???





アメドラ戴冠!!!!!!!

アメドラ戴冠




ここにきて、今年最大級の爆弾をWWEがブッ込んできました。


2大王者が、インディー界の象徴だった2人ってどんだけオレ得…


本当にどインディからキャリアを始めた2人が、
トップの団体の「顔」になるんだもんな。。。
人生、分からないもんです。


2人共、レスラーとして全ての才能を持っている訳ではないのですが、
それを補って余りある長所を磨いたのは素晴らしいですね!


パンク先生は、猛烈なカリスマ性 (ただし、技術力は低め)。
アメドラは、世界最高峰の技術力 (ただし、顔が地味)。


こうなると本当にナイジェルの病気は悔やまれるなぁ。。。
彼にはサポートという立場でROHを盛り上げていって欲しいですけどね!
こうなるとタイラー(ってかセス)やモクスリー(ってかディーン)、
クラウディオ(ってかセザーロ)にも否が応にも期待しちゃいますね。



パンクとアメドラはインディー界のトップを張ってきた2人ですが、
自分的な区分では2000年代の第二世代と第三世代に分類しています。

第一世代はAJ、ジョー、ダニエルズの御三家世代。

第二世代はパンク、羊の二大巨頭時代。
まぁ、この世代はジョーも大いに絡んですが。。。。

第三世代は、アメドラ、ナイジェル、羊、タイラーの黄金期。

現在の第四世代はデイビー、エドワーズに代表される新世代です。


こう見ると、本当に胸熱です!

いや~、今年はPWGを年間最優秀団体に押していましたが、
マネバンからサマスラの流れ、
そんでもってTLCでのアメドラ戴冠となればWWEも捨てがたくなりますね。

でも、レッスルマニアでオオゴケしてるんで、
PWGが僅かに上回ってるかな。。。
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「WWE presets RAW World Tour 2011」が決定!

震災の影響で、
「無かったことに」なっていたWWE日本公演の開催が決定しました。

対戦カードなどは現時点では何とも言えませんが、
現状で発表されている範囲で書きます。

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WWE presets RAW World Tour 2011

開催日 : 11月30日(水)、12月1日(木)
時間 : 両日とも開場 18:30 開演 19:30
場所 : 横浜アリーナ
価格 : SS席:20,000円、S席:15,000円、A席:10,000円、B席:5,000円、C席:3,000円
一般発売日 : 9/24(土)
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場所が横浜アリーナと言うことを除けば、
大体いつもと同じですね。

今回は11月の末なので、『SurvivorSeries』の直後ですので、
結構動きがある時期ですね。
1ヵ月半後には『RoyalRumble』もあるので、
WWEの1番面白い時期に差し掛かるあたりですかね…

ここ最近の日本公演はWrestlemania後の
中弛み期が多かったので新鮮ですね(笑)

まぁ~WWEなので、選手の移籍もクソも当てになりませんが
おそらく下記の選手辺りが来日するのでしょうか?
(全員書くと多いんで、来そう+主要な選手を記載)

Triple H、Arberto Del Rio、John Cena、CM Punk、The Miz、Rey Misterio、
Big Show、John Morrison、Dolph Ziggler、Evan Bourne、Kofi Kingston、
Jack Swagger、Alex Riley、David Otunga


R-Truthはおそらく前科の影響でNGだと思います。
それができればWWE時代のMVPとかブッカーTを観たかった…

う~~~ん。
このメンツだと個人的にはパンク先生はもちろんとして、
デルリオとハンターぐらいしか観たい選手がいない…
(シナは去年のタッグ戦でお腹いっぱいです。)

ぶっちゃけ、SmackDownが来てくれるんだったら
間違いなく行くだろうけど…
あっちの方が観たい選手多いし・・・
(白い人とか、アメドラとか、毒蛇とか)

決して安くないチケットなので迷いますね。
もし、ジェリコ辺りが復帰してくれて
パンク先生とマイク合戦してくれるんなら安いもんなんですけどね。

ってか、また平日開催になったのね。。。
しかも11月末って…

「オレ、1日目はほぼ確実に行けないじゃん(仕事で…)」

『NoC』でHHHvs.CM Punkが実現か?

WWEの次回PPV『Night of Champions』で、
Triple H vs. CM Punkになる模様です。

MITB後のRAWでビンスを追放し、
WWEの最高責任者となったハンターさんが
アダルトファンが大好きなパンク先生と激突です。

Kevin Nashの乱入で
ドスJr.(じゃなくてデルリオ)に王座を奪われた先生ですが、
てっきりナッシュと一悶着あるかと思えば
出てきたのはハンターさんでした。。。

この2人の試合には個人的には注目しています。
自分の考える下の2つがクリアできれば
結構面白いのではないでしょうか?

1.試合から遠ざかっていたハンターさんの試合勘
2.ハンターさんの身体的状態
3.ハンターさんのやる気

うん。
全てハンターさんに委ねられた項目だ(笑)

「1」と「2」は1年以上試合をしていないので
心配な面はありますが、
その気になれば上手く調節してくると思います。

構築に関しては、
やはりパンク先生よりも
ハンターさんに任せた方が間違いが無いですし、
基礎的要素もハンターさんの方が何枚も上手だと思います。

パンク先生は相手に乗っかった方が
良い試合をする印象があるので…

「3」に関しては、何とも言えません。
やる気の無い時のハンターさんは平気でサボりますからね。。。

2007年『Armageddon』と
2008年『No Marcy』だったかと思うのですが、
Jeff Hardyを一気に王座戦線へ引き上げた様な試合ができれば
パンク先生の格も上がり、
WWEにとってもプラスに働くのではないでしょうか?

取りあえず、ナッシュが絡んでの3Wayとかは勘弁願います。。。



PG路線は基本的には変更はないと思いますが、
やはり今のWWEの規制は行き過ぎていると感じます。

既に「プロレス団体」という枠ではなく、
「エンターテイメント企業」となっているWWEですが
個人的にはベースはプロレスであるべきだと思いますし、
事実そういう現状があります。

そういう現実を踏まえて、
パンク先生を21世紀のポストSCSAにしても良いと思います。
(ただし、誰もSCSAのコピーにはなれませんが)
この重責はある意味、
今回のハンターさんとの試合~ストーリーに掛っています。

ここで尻窄みに終わるか?
スイングするか?

パンクにとっても、WWEにとっても正念場ではないでしょうか?

特に実際の権限をハンター夫妻へ移乗している最中ですし、
やはり重要な時期だと思います。

SCSAのブレイクから15年経ってるのだから、
そろそろアティチュードの風味を戻しても良いと思います。
(今更、路線変更しろとは言いませんし、WWEは多分戻しません)

当時、小学生だったファン(当時10歳)が今は25歳ですからね。
過去のファンを呼び戻すこともできると思いますし、
何より親になる年齢に差し掛かっているというのは
新たなファン層を獲得するには良いのではないでしょうか?


みんな、「怖いもの見たさ」を経験して
大人になっていくのですから…

CMパンクとWWEの育成

最近はめっきりWWEを追いかけることが少なくなったMUZIQですが、
たいやパンクさんからありがたいコメントを頂いたので
書いてみました。

映像でWWEを追いかけることが少なくなっていますので、
至らない点があるかと思いますがご了承ください。




WWEで今、最も熱い男と言えばCM Punkを除いて他にはいないでしょう!

MITB前のシュート発言(勿論、ワークですが)は、
ここ数年間のWWEでは最大級の衝撃をファンに与えたと思います。

一説によれば、個のワークには台本は無かったらしいですね。
「思っている不満を話せ。度を超えたら消すから」ぐらいの
指示だったらしいです。

いくらワークと言えども、
自分の所属する団体(しかも最高峰メジャー)で、
天才的な絶対的経営者であるビンスをコキ下ろしたことは称賛に値します。
流石に、ハンター夫妻をディスった時にマイクを切られましたが…

裏を返せば、
「ビンスをコキ下ろすワークはOK」、
「ハンター夫妻をコキ下ろすのはNG」という
変な絶対王政が見え隠れしているのが癪ですが…

まぁ~ビンスに至っては、
リアルな経営的修羅場を潜り抜けてきていますし、
お漏らしワーク、ハゲワークとこなしてきたので、
仕事面で今更守るものはないでしょうしね。。。



話がズレましたが、
パンクのワークは素晴らしいと言えますし、
団体の歴史に文字通り名を刻んだと言えるでしょう。

ROH時代から、マイク技術は素晴らしいものがありましたし、
そのカリスマ性(自分はもちろん「先生」と呼ばせて頂きます)を
見事に活かした結果ですね。
地味ですが、ROHや新日の名前を出したことも素晴らしいと思います。

WWEで他の"プロレス"団体の名前を出すことは
一種のタブーであったはずです。
WWEは「エンターテイメント企業」になったのですから…

パンクは試合面では巧くありませんが、
それを補うだけのマイクスキルとカリスマ性があることを実証したと思います。
ROH離脱時のリハーサルが役に立った???(笑)



間違いなくパンクはWWEの主要路線の1つに乗っていると言えますが、
WWE全体は未だ五里霧中だと感じています。
シナ、オートンの二大巨頭体制は想定の範囲内ですが、
如何せん中堅~トップ下の扱いが上手く行っていない印象です。


MITBを取ったアメドラさんですが
その後、大きくプッシュされた気配はありません。

試合面は問題ないのですから、
玄人好みのアメドラさんをトップ戦線に浮上させることで
2003年~2004年辺りのエディ・ベノワ体勢に似た構図を作れると思うんです。

あの時代はWCWを吸収し、
一極集中型を実現させた時期でしたが、
塩っけの多い選手が多く入ってきたことも事実です。
元々、WWE自体がテクニックで魅せる団体ではありませんでしたしね…

しかし、この時期の絶対的トップ不在時に
エディ、ベノワをトップ戦線に押し出したことで、
相対的にレスラーの技術が向上したことは間違いないと思います。
(2人とも不遇の最後を遂げてしまいましたが…)

エディ、ベノワ、カートの3人が「技術で魅せる」という手法を
WWEに持ち込んだといっても過言ではないでしょう。
同じことをアメドラで再度できると思います。

今のWWEは間違いなく技術面でもトップクラスです。
しかし、それを各選手が上手く利用できているかと言うと「否」でしょう。

良く言えば全体的な技術が向上したのですが、
悪く言えば技術面で特出していません。
アメドラのトップ戦線起用はギャンブル的側面もありますが、
シナとパンクでトップ戦線の"華"と言う面で上手く行きつつある今、
アメドラ起用の効果は大きい筈です。


また、ジグラーやモリソン、スワガーといった
確かな技術がある選手を使いこなせていないことは
大きな課題だと思います。
(モリソンは、嫁の件で干されているのでしょうが…)
スワガーに至っては、既にイジケてしまった感さえあります。
バレットやボーンなんかも停滞気味です。

この辺の人材(特にバレット、ジグラー)を育てることは
将来を見据えた戦略としては良いと思うのですが…
シェイマスもなんかパッとしない位置に落ち着いちゃったし。。。

視聴率面で苦心している現状ですが、
やはりギャンブルすべきだと思います。
今のままではダメだという結論は出ているはずです。


逆にいうとトップ戦線はミズ陥落後、持ち直していると思います。
ここに中堅を絡ませる(ユニットでも)ことで、
底上げができるはずです。

シナ、オートン、パンク、デルリオ、クリスチャン、ハンター(?)…
よくよく考えると、
トップ戦線のメンツは意外と世代交代してるんですよね。

ただ、この世代交代は既に完成している選手や、
ある程度実績のある選手なんですよね。

この手法には賛成しますが、
シェイマスの様にいきなり王座を獲らすのはNGとしても、
新たな人材を「育てる」視点は必要になるかと思います。

ってか、個人的には
ミズをトップ戦線に持ってきたことの意味が未だに分かりません。
いや、悪い選手とは思わないんだけど、
決してトップの器じゃないし、
まして『Wrestlemania』のメインを任せる様な選手じゃないと思います。
あれは、「育てる」ではなく「無茶」です。



TNAよりは幾ばくか上を行っていることは否定できませんが、
ハンター体制の船出は、
スカウティングの問題(シンカラ問題)や世代交代と
かなり厳しい状況と言わざるおえません。
(これでQlikでも復活しようものなら、ど~かと思います。)

取りあえず、WWEでTyler Blackが早くデビューしないか
楽しみにしています。

「Thank You, Edge !」

Wreslemaniaが終わって、WWEではまた1年が始まりました。
(今回のレッスルマニアは、全然締めになっていませんが・・・)
本国ではROH、ドラゲーUSAと裏レッスルマニアが開催され、
レスリング週間ともいえる日程です。

今回はROHの裏レッスルマニアが質の面では、
WWEを凌駕した感じです。

そんな怒涛のプロレス週間の終わりと共に
ショッキングなニュースがありました。


「エッジが引退を発表!」です。


プロレスラーとラッパーの引退ほど当てにならないものはありませんが、
今回は一昨年の怪我、長年の疲労の蓄積というところで、
腕や手の震えが止まらないなどの脳神経系の症状が出ており、
ドクターストップがかかったようです。
つまり、今回の引退劇はWWEのブックではなく、
リアルな可能性が非常に高いです。

そもそもはTwitterで、
JRとChristianのツイートを見て、「あれっ???」と思いました。
JRが「Thank You EDGE.」ってツイートした意味が分かりませんでした。

で、色々と調べてみて彼の引退発言を知りました。



エッジと言えば、
盟友クリスチャンとのタッグチームで
The Hardyz、Dudley Boyzと後に神試合と謳われるTLCを行いました。
この試合はやはり歴史に名を刻むべき試合ですね。

その後、シングルプレーヤーとして活動しましたが、
正直なところこのころの彼は塩っけ一杯です。
タッグもクリスチャンと分かれた後はパッとしませんでしたし・・・

そのエッジが極悪ヒールとして大ブレイクするのが、
Matt Hardyの彼女だったLitaをリアル生活で奪ったあの事件。。。
この事件を機に、エッジは一大ヒールに転身して、
その後の快進撃を行います。

この頃には試合面もかなり柔軟性が出てきて、
内容面も伴ってきました。
ただし、個人的にはテクニシャンではなく、
プロレスという舞台で平均点を稼ぐというイメージを持っています。

Wrestlemania 22での、
Mick Foleytの試合はWWE流ハードコアマッチとしては完成系だと思いますし、
ラストも非常に絵になります。
(彼自身は決してハードコア系の選手ではないと思っていますが・・・)

Unforgiven 2006でのシナとのTLCでは、
シナを大きく成長させましたし、
エッジ自身も試合構築という面で転機になった試合だと思います。

その後、Randy OrtonとRated RKOを結成し、
DXと抗争するもTriple Hの負傷で尻切れトンボで終わりますが、
文字通りトップヒールとしてWWEを牽引していきました。

次に訪れたエッジの転機は、
ビッキー・ゲレロとの絡み~テイカーとの抗争です。
ビッキーは天才エディの実の奥さんですが、
ドロドロの昼ドラを演じ、「好機を逃さない男」として活躍したのは周知のとおりです。

ビッキーが押しも押されぬヒールになったのは、
実のところエッジの手腕だと思います。
ビッキーの功績ばかりが独り歩きしがちですが、
どうしてもゲレロ家という補正が入り、ベビーフェイスになりやすいビッキーを
あれだけのヒールにしたのは間違いなくエッジです。

テイカーとの抗争では、
ストーリー上はレッスルマニア22で名勝負を行ったミック・フォーリーの
「覚醒しろ!」という言葉でしたが、
これは実のところ、ストーリー上だけの話ではなかった気がしています。
(むしろ、そう思いたい!)

DVDを見れば変わると思いますが、
最終決着戦であるSummerSlamでのエッジのキレ具合は
エッジが次のステージに上がったと感じました。
明らかに今までと試合の内容レベルが上がっています。

この試合でロック様やSCSAが見た風景まで行くかと当時思いましたが、
ハウスショーでの予期せぬ怪我が尾を引きましたね。。。
(これでまさかの日本公演もNG)

「RoyalRumble 2010」で復帰するも、
やはり身体のキレは休場前のものではありませんでしたね。
(そもそも完全な状態で復帰したと思えませんが・・・)
この時に正直、引退は近いと思いましたし、
エッジ自身も引退を語っていたことが印象的でした。

その後は知っての通り定位置に収まり、
今年の祭典でAlberto Del Rioと王座戦を戦い防衛しました。



簡単にエッジのキャリアを書いてみましたが、
思った以上に波乱万丈のレスラー人生ですね。
惜しむらくは、
トップヒールとして独り立ちした全盛期に手の合うテクニシャンがあまりいなかったこと、
WWEのPG路線への過度な転向という点で、
ある意味不遇のキャリアだったかもしれません。


あと、個人的には最後にクリスチャンと試合をして欲しいです。
2人とも怪我を抱え、厳しい状態ということは十分理解していますが、
自分はエッジの最後の相手はクリスチャン以外に考えられません。

幼馴染として共に歩み、トレーニングした2人が最高峰の舞台で活躍し、
ファンから愛され、歴史に名を残す試合をした。
その後、クリスチャンはTNAに移籍するもWWEに帰ってき、
エッジの引退時期に立ち会った。
(しかも、次PPVの名前は「Extreme Rules」)

エッジの引退の舞台として、これ以上の舞台があるでしょうか?
身体の事を考えても今更エクストリームな試合は期待していませんし、
それは状態を知ったファンの望むことではありません。

しかし、この2人のトップ選手がWWでEの自身のキャリアを象徴する大会で、
最後の試合をすることに意味があると思うのは私だけでしょうか?



少し脱線(興奮)してしまいましたが、
エッジのキャリアに敬意を持って「Thank You, EDGE!」と言いたいです。

今日は『Dicade of Dicadance』を観ながら、
エッジのキャリアに乾杯!
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